70%の病院が赤字の時代、
あなたの病院もこのままだと危ないです
そこから生き残るには、、、
赤字の病院・診療所が多くなってきています。保険点数が適正でない。
それはわかっていますが、それを言っても仕方ない部分があります。
ではどうすればいいのでしょうか?実はすべての病院・診療所が赤字
なのではないのです。正しい経営指針を持てば意外と楽に収益は
上がります。
1.頑張っては駄目
頑張ってたくさん診療すれば儲かると勘違いしている人がいます
自分の組織に合った診療をしないと働くだけ損をたれながすことになります
2.保険に惑わされては駄目
保険点数の改正毎にそれに合わせていくと、大変なことになります
梯子をかけてあがったらそれを取られるというのが今の厚生労働省です
3.他の病院・診療所と同じでは駄目
みんな同じで頑張ればいいという時代は終わりました
あなたなりの個性が必要な時代です
ではどのようにすればいいのかというと
医療経営を学ぶことになりますが、経営学を学ぼうにも医療に特化したもの
はなくあっても本当に机上の空論が多いです。
また、ちゃんとした講演などでも非常に高額になってしまいます。
そこで、平松陽一の講演になります
1.信頼できる講師
医療経営のメルマガ
多くの著書を持ち、大手講演会も多くこなす講師の講演
2.CDだから何度でも聞ける
生き返りの車・電車の中で聞いて繰り返すことで理解が高まる
3.大手講演会では数万円取る平松陽一の講演
CDにしたので多くの人に提供できるためこれだけ安い価格になりました
19800円で聴けるのです。
たった2万円をけちって何百万円を損しないようにしましょう。
「医療経営.com
頑張って働くから儲からない」
1、医療経営と他の経営のちがい
医療経営と似ている分野はどれか?それと同じような時代を追うのではないか
2、中期経営計画と医療経営の重要性
逃げられない経営=医療経営で生き残る為の戦略
3、従業員教育
設備投資だけでは生き残れない時代。教育しているつもりでしてないですよ
4、働きすぎるから儲からなくなる
働けば結果がでる時代は終わりを告げつつある
5、広告の打てない経営
広告はうてないけれど逆に方法はいくらでもある。その方法とは
6、ライバルとの差別化は何で?
狭い業界だからできる簡単な差別化方法
7、技術があるということとはやることは比例するのか?
あなたの病院は本当に技術が無いからもうからないの?
8、ターゲットの絞り方
何でも見れる時代ではない。どのようにするかによって経営が変わる
9、地域特性
田舎と都会では経営は違う
10、 医療経営の最終点
2世への引継ぎ、廃業を考える方法
これらの内容により経営の骨子をてにいれ、
30%の黒字病院への転身をはかるべきです
CD60分の講義、テキスト付きにて
19、800円にてお届けします。

(確実にお届けする為必要となります)
もし講義内容に不満がある場合は
30日以内
100%返金保証をいたします。


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日常目の前の仕事に追われていると、どうしても視点が小さくなりがちです。
先生が“特殊といわれる医療業界”(私もそう思っていました…)を外の視点で語
られ、パッと視野が開かれた感じがしました。
私は歯科技工士なので基本的に患者様と関わる機会は少ないのですが、これから
の時代はもっと開かれた積極的姿勢も必要だと思い、いろいろな試みをしています。
だからこそ、差別化に関しても、日頃の、人間としての積み重ねが大切なのだと
あらためて感じた次第です。
例え話が日常にマッチしていて非常に分かりやすい内容だと思いました。
ありがとうございました。